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パッチリ目、デカ目二重

最近のモデルさんやアイドルの影響でしょうか、仙台中央クリニックでは、パッチリ目二重、デカ目二重を希望される方に受診していただいています。以前はさりげなく変えてほしいという方が多かったのですが、最近は、パッチリ目、デカ目希望者が急増しています。 東北全県、宮城、福島、山形、岩手、秋田、青森から御来院いただいています。
一重で暗い印象に見られるのでパッチリ目にしたい、魅力的なデカ目にしたい、アイドルのようなクリクリの目にしたいなどの希望が多いようです。仙台中央クリニックでは、目指すアイドルやモデルさんの写真やグラビアがあれば、希望が分かり易いように持参してもらうことをお勧めしています。
仙台中央クリニックでは、どうせやるなら、できるだけパッチリのデカ目になりたいという、ある意味欲張りな御希望にもご本人と相談の上できるだけ対応させていただいています。仙台中央クリニックでは宮城、福島、秋田、岩手、秋田、青森の方を中心にご相談させていただいていますがさらに遠方からの受診も歓迎します。

モニター写真

二重埋没法

術前

術後8日目

16歳 女性。パッチリ目デカ目二重、二重埋没法
一重で重いまぶたが気になって、パッチリ目を希望した症例です。今回両親に二重手術を承諾してもらい、お母さんと一緒に仙台中央クリニックを受診していただきました。クリクリパッチリのデカ目にしてほしいと希望されていました。手術は短時間で終りさほど腫れないで、希望のデカ目になりました。両親にも喜んでいただけたようです。
クリニックより:もう少しだけ目を大きくしたいという時代は過去のものとなってしまったようです。特に若い方はその多くが、クリクリパッチリのデカ目を希望されます。デカ目アイドルの写真を持って仙台中央クリニックに来院される方が急増しています。顔とのバランスも大切ですので、ご本人の意見と顔のバランスを考慮して二重治療を行っています。

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腫れない二重

術前

術直後

22歳 女性。デカ目パッチリ目二重、腫れない二重手術
目が小さくて印象が悪いので悩んでいた症例です。アイプチでも上手くパッチリ目にならないので手術をしてもらうことに決めたそうです。どうせやるならパッチリ目になりたいと思い、ネット検索をして、仙台中央ククリニックに来院していただきました。できるだけ大きく印象良い目を腫れないで作ってほしいと希望されていました。手術は短時間で終了し、ほとんど腫れないで希望の二重になることが出来ました。手術して良かったと喜んでいただけたようです。
クリニックより:デカ目パッチリ目を希望される方に多く御来院いただいています。どうせやるなら、変わりたいという方が増えてきています。手術前にアイプチをしていると、手術しても人にばれにくいので大きく変えてほしいと希望されるのかもしれません。仙台中央クリニックでは、ご本人の希望をお聞きして希望に近づけるよう治療しています。また仙台中央クリニックでは腫れない手術する方が増えています。皆さん休みは取りにくいとのことで、できるだけ腫れないということを希望されます。仙台中央クリニックの腫れない二重手術の実際を理解してもらうために化粧なしのスッピン状態で掲載させていただきました。

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二重埋没法

術前

術後22日目

21歳 女性。パッチリデカ目、二重埋没法
目が小さくて印象が悪いので、アイプチをして生活していた症例です。アイプチを使い始めるとアイプチなしでは外出できなくなりとても大変なのと、最近上まぶたにシワが出来てきたのでもう限界と思ったために、二重の手術を決めたそうです。折角手術するのであればできるだけパッチリ目になるように希望されていました。手術後は目が大きく開いて印象が良くなりました。
クリニックより:一重で目が小さい方には、できるだけ大きく印象良い目になりたくてアイプチをしている方がいらっしゃいます。一度アイプチをすると、素顔を見せたくないということでアイプチなしでは外出できなくなるケースが多いようです。長期にアイプチをしていると上まぶたがシワしわになったり、腫れてきたりすることが多く美容外科に相談に来院されます。上まぶたにトラブルが起きた時点で、アイプチを止めることのできる方は、アイプチを使うことにさほど問題ありません。しかし上まぶたのトラブルが発生しても、アイプチをやめられない方は手術することをお勧めしています。上まぶたが赤くなったりシワしわになったりする状態でアイプチを継続使用することはお勧めではありません。手術によりパッチリ目を作ることでアイプチから卒業出来て喜んでいただけます。

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二重埋没法

術前

術後21日目

16歳 女性。パッチリ目デカ目二重、二重埋没法
目が重たくて開きづらいので、二重にしてパッチリ目になりたいと希望されて、お母さんと仙台中央クリニックを受診されたケースです。毎朝のアイプチが大変だったこともあり、両親も手術を賛成していただいたようです。手術するのは初めてで本当に緊張されましたが、希望のパッチリデカ目を形成することが出来ました。デカ目になり両親も喜んでいただけました。
クリニックより:仙台中央クリニックでは、パッチリデカ目を希望される方が増えています。しかし比較的簡単にデカ目になる場合と、デカ目になり難い場合があります。デカ目にしてもらおうと思い他院で手術してもらったが、希望通りにならなかったというケースに遭遇することがあります。パッチリ目を作るということは美容外科医としての基本手技ですが、その方の目の状況によっては難しいことがあるということを良く理解してください。何度も同じ方法で再手術を繰り返す方がおられますが、上手くいかなかった場合同じ方法を繰り返しても効果は薄いと考えられます。修正専門の医師のアドバイスを受けるのも一つの方法と思います。希望のデカ目形成を目指しましょう。

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